令和7年度 第2回電気通信技術の基礎

4(2)解答欄(イ)
工事担任者 総合通信 電気通信技術の基礎 第4問(2)の問題文
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正解は④の「AもBも正しくない」です。心線導体抵抗を小さくすると抵抗損失が減るので、伝送損失は増加せず減少します。また平衡対ケーブルでは、心線間隔を大きくすると線間容量が小さくなり、容量性の損失を抑えられます。したがって「どちらも損失が増加する」としたA、Bはいずれも逆です。

科目の採点結果

現在の得点

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100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全22