第3問(4)解答欄(エ)

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正解は④。各否定をド・モルガンの法則で積の形に直し、A+Ā=1、A・Ā=0などの相補則と分配則を順に適用する。同じ項をまとめて冗長項を消すと、X=Ā・B・C+Ā・B̄・C̄となる。これはA=0で、BとCがともに1又はともに0のときだけ1になる式である。
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令和6年度 第1回・電気通信技術の基礎

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正解は④。各否定をド・モルガンの法則で積の形に直し、A+Ā=1、A・Ā=0などの相補則と分配則を順に適用する。同じ項をまとめて冗長項を消すと、X=Ā・B・C+Ā・B̄・C̄となる。これはA=0で、BとCがともに1又はともに0のときだけ1になる式である。
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