第3問(3)解答欄(ウ)

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正解は⑤。Mを排他的論理和(XOR)とすると、上段ではAとB̄の排他的論理和が得られる。下段の反転入力とNOR出力を含めて最終ORを展開し、ド・モルガンの法則と吸収則で整理すると、C=A・B+Ā・B̄となる。⑤だけがXOR素子である。記号の入力側の二重曲線が目印である。
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令和6年度 第1回・電気通信技術の基礎

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正解は⑤。Mを排他的論理和(XOR)とすると、上段ではAとB̄の排他的論理和が得られる。下段の反転入力とNOR出力を含めて最終ORを展開し、ド・モルガンの法則と吸収則で整理すると、C=A・B+Ā・B̄となる。⑤だけがXOR素子である。記号の入力側の二重曲線が目印である。
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