第3問(1)解答欄(ア)

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正解は②。図1~図3の斜線領域をそれぞれ集合として表し、その共通部分、すなわち論理積だけを残すと、Aの外側でB内にある領域と、B内かつCの外側にある領域が残る。したがって論理式はĀ・B+B・C̄となる。和は領域の合併、積は共通部分を表す。斜線の重なりを追う。
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令和6年度 第1回・電気通信技術の基礎

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正解は②。図1~図3の斜線領域をそれぞれ集合として表し、その共通部分、すなわち論理積だけを残すと、Aの外側でB内にある領域と、B内かつCの外側にある領域が残る。したがって論理式はĀ・B+B・C̄となる。和は領域の合併、積は共通部分を表す。斜線の重なりを追う。
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