第3問(5)解答欄(オ)

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。
解説を見る(回答後推奨)
正解は⑤。端末設備の部分間で電波を使う場合の識別符号は、使用する無線設備を識別する符号で、通信路の設定時にその「照合」が行われるものをいう。相手が正当な機器であることを符号同士で確認してから通信路を設定し、誤接続や他機器への干渉を防ぐ趣旨である。単なる選択、受信、送信又は登録という一方向の処理ではない。
科目の採点結果
現在の得点
0点
100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全25問
令和5年度 第2回・端末設備の接続に関する法規

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。
正解は⑤。端末設備の部分間で電波を使う場合の識別符号は、使用する無線設備を識別する符号で、通信路の設定時にその「照合」が行われるものをいう。相手が正当な機器であることを符号同士で確認してから通信路を設定し、誤接続や他機器への干渉を防ぐ趣旨である。単なる選択、受信、送信又は登録という一方向の処理ではない。
科目の採点結果
100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全25問