第3問(1)解答欄(ア)

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正解は④です。三つの斜線部分の論理和は、A・B・Cの少なくとも一つに入る領域から、AとBに同時に入る領域を除いたものです。したがって式は (A+B+C)・(A・B)̅ となります。論理和は各図の斜線を重ね合わせる操作で、外側とA∩Bの部分だけが0になることを確認します。
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令和7年度 第1回・電気通信技術の基礎

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正解は④です。三つの斜線部分の論理和は、A・B・Cの少なくとも一つに入る領域から、AとBに同時に入る領域を除いたものです。したがって式は (A+B+C)・(A・B)̅ となります。論理和は各図の斜線を重ね合わせる操作で、外側とA∩Bの部分だけが0になることを確認します。
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