令和6年度 第2回電気通信技術の基礎

3(4)解答欄(エ)
工事担任者 総合通信 電気通信技術の基礎 第3問(4)の問題文
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正解は⑤。式をA、Bの各組合せで整理すると、A=B=0及びA=B=1ではX=0、A=1・B=0とA=0・B=1ではX=1となり、Cには依存しない。したがってXはAとBが異なるときだけ1になる排他的論理和で、X=A・B̄+Ā・Bである。①の論理和や②の論理積とは真理値が異なる。

科目の採点結果

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