第3問(3)解答欄(ウ)

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正解は④。左上はaとbの排他的論理和、左下はaと反転bの排他的論理和を作り、これらが交差帰還NOR形フリップフロップのセット、リセット入力となる。図7の各区間でa、bから両入力を順に求め、入力が非作動の区間では直前の状態を保持して出力dを追うと、立上り・立下りの位置は波形d4と一致する。
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令和6年度 第2回・電気通信技術の基礎

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正解は④。左上はaとbの排他的論理和、左下はaと反転bの排他的論理和を作り、これらが交差帰還NOR形フリップフロップのセット、リセット入力となる。図7の各区間でa、bから両入力を順に求め、入力が非作動の区間では直前の状態を保持して出力dを追うと、立上り・立下りの位置は波形d4と一致する。
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