第3問(1)解答欄(ア)

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正解は④。積項では、文字に上線がなければその集合の内側、上線があれば外側を選び、積は条件の共通部分、和は各領域の合併を表す。式の二つの積項についてA、B、Cへの所属条件を一つずつ図に当てはめ、その二領域を合わせると図4の斜線部分になる。重なり全体を塗る図2などは積項の否定条件を満たさない。
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令和6年度 第2回・電気通信技術の基礎

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正解は④。積項では、文字に上線がなければその集合の内側、上線があれば外側を選び、積は条件の共通部分、和は各領域の合併を表す。式の二つの積項についてA、B、Cへの所属条件を一つずつ図に当てはめ、その二領域を合わせると図4の斜線部分になる。重なり全体を塗る図2などは積項の否定条件を満たさない。
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