令和3年度 第2回電気通信技術の基礎

5(5)解答欄(オ)
表示:横スクロール
工事担任者 総合通信 電気通信技術の基礎 第5問(5)の問題文
正しいと思う番号を選んでください

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。

解説を見る(回答後推奨)

正解は①。光ファイバ中の屈折率の微小揺らぎで生じ、損失が波長の4乗へ反比例するのはレイリー散乱。ラマン・ブリルアン散乱は光と媒質の相互作用による非線形散乱で、通常の固有損失の説明とは異なる。

科目の採点結果

現在の得点

0

100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全22