令和4年度 第2回端末設備の接続のための技術及び理論

7(2)解答欄(イ)
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工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第7問(2)の問題文
正しいと思う番号を選んでください

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正解は③です。図記号の分母40Pは端子盤の容量が40対であること、分子30Pはそのうち実装される端子が30対であることを表します。Pはpair、すなわち対の単位です。また、この記号は本配線盤ではなく端子盤を示します。したがって「40対で、そのうち実装が30対の端子盤」が正しい読み方です。端子数・回線数と対数を混同しないことが要点です。

科目の採点結果

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