令和4年度 第2回端末設備の接続のための技術及び理論

10(1)解答欄(ア)
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工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第10問(1)の問題文
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正解は①のフラット型です。フラット型インドア光ケーブルは、光エレメントの両側に保護部を持つ平たい構造で、壁面へ固定ピンで留めたり、カーペット下へ露出配線したりできます。透明ケーブルは目立ちにくさ、細径低摩擦は既設細管への押込み、集合型は複数回線の一括配線が主目的です。「壁面固定」と「カーペット下」という施工形態がフラット型の手掛かりです。

科目の採点結果

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