令和3年度 第1回端末設備の接続のための技術及び理論

8(4)解答欄(エ)
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工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第8問(4)の問題文
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正解は③です。反射減衰量は、基準となる入射信号の送信レベルと、反射して戻った信号レベルとの差から求めるため、この記述が正しいものです。直流ループ抵抗は挿入損失ではなく導体抵抗の測定、近端漏話は別対への漏れ、伝搬遅延時間差は複数対間の遅延差を測ります。

科目の採点結果

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