第3問(4)解答欄(エ)
表示:横スクロール

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。
解説を見る(回答後推奨)
正解は②。Aは誤り。鳴音防止は端末設備と事業用電気通信設備との間について求められるもので、自営電気通信設備との間とする記述は対象が違う。Bは正しく、責任分界点では回線ごとに事業用設備から容易に切り離せる接続方式とする。
科目の採点結果
現在の得点
0点
100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全25問
令和4年度 第1回・端末設備の接続に関する法規

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。
正解は②。Aは誤り。鳴音防止は端末設備と事業用電気通信設備との間について求められるもので、自営電気通信設備との間とする記述は対象が違う。Bは正しく、責任分界点では回線ごとに事業用設備から容易に切り離せる接続方式とする。
科目の採点結果
100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全25問