令和5年度 第2回端末設備の接続のための技術及び理論

10(5)解答欄(オ)
工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第10問(5)の問題文
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正解は③。各経路の所要日数を順方向計算すると、短縮前はC・H・Jを含む複数経路が工期を決めている。Cを1日、HとJを各2日短縮して再計算すると、最長経路の所要日数は元より3日短くなる。個々の短縮量の合計5日ではなく、短縮後のクリティカルパスで判断する。

科目の採点結果

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