令和5年度 第2回端末設備の接続のための技術及び理論

10(2)解答欄(イ)
工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第10問(2)の問題文
正しいと思う番号を選んでください

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。

解説を見る(回答後推奨)

正解は④。入射条件を変えず、まず光ファイバ末端の出力P1を測り、次に入射点近くで切断して出力P2を測り、両者の比から損失を求めるのがカットバック法である。挿入損失法は基準コードとの接続前後を比較し、OTDR法は後方散乱光を利用する。切断を伴う点が特徴である。

科目の採点結果

現在の得点

0

100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全50