第10問(2)解答欄(イ)

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正解は④。入射条件を変えず、まず光ファイバ末端の出力P1を測り、次に入射点近くで切断して出力P2を測り、両者の比から損失を求めるのがカットバック法である。挿入損失法は基準コードとの接続前後を比較し、OTDR法は後方散乱光を利用する。切断を伴う点が特徴である。
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