令和5年度 第2回端末設備の接続のための技術及び理論

10(1)解答欄(ア)
工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第10問(1)の問題文
正しいと思う番号を選んでください

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。

解説を見る(回答後推奨)

正解は⑤。引っ掛け事故時に家屋側へ過大な張力を伝えず、所定箇所でケーブルを切断させて壁面や固定部材を保護するのが切断配線クリートである。このため引留め点の下部側にある第1固定箇所へ用いる。PD盤やPT盤は配線を収容・接続する盤で、張力保護部材ではない。

科目の採点結果

現在の得点

0

100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全50