令和7年度 第1回端末設備の接続のための技術及び理論

8(2)解答欄(イ)
工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第8問(2)の問題文
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正解は②で、Bのみ正しい記述です。短距離受動バスでもT線・R線の各対の極性は全TEでそろえる必要があり、任意に反転できるとするAは誤りです。延長受動バスは名称に『延長』とあっても受動構成であり、途中へ増幅器や再生器などの能動素子を挿入しません。

科目の採点結果

現在の得点

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