令和4年度 第1回端末設備の接続のための技術及び理論

10(5)解答欄(オ)
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工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第10問(5)の問題文
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正解は④。アローダイアグラムでは各結合点の最早時刻と最遅時刻を順方向・逆方向に計算する。作業Eを含む経路の所要日数とクリティカルパスとの差が作業Eの余裕で、

TF=LjEitE=4 daysTF=L_j-E_i-t_E=4\ \mathrm{days}

となる。したがって全体工期を延ばさず許容できる遅れは最大4日である。

科目の採点結果

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