第3問(2)解答欄(イ)

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正解は④の「AもBも正しくない」です。端末設備に禁止されるのは、事業用設備から漏えいする通信内容を「意図的に識別する機能」であり、Aの自動記録機能という表現ではありません。また防止対象は電気的・音響的結合で生じる発振状態である「鳴音」です。Bはこれをエコーへ置き換えているため誤りです。
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令和7年度 第1回・端末設備の接続に関する法規

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正解は④の「AもBも正しくない」です。端末設備に禁止されるのは、事業用設備から漏えいする通信内容を「意図的に識別する機能」であり、Aの自動記録機能という表現ではありません。また防止対象は電気的・音響的結合で生じる発振状態である「鳴音」です。Bはこれをエコーへ置き換えているため誤りです。
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