第5問(4)解答欄(エ)
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正解は③。Aは正しく秘密として管理される符号、Bも正しく身体画像又は音声から所定方法で作る生体認証符号は、いずれも識別符号となり得る。 Aはパスワード等、Bは顔・指紋・声紋等から作る符号に対応し、いずれも本人識別へ利用できる。
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令和5年度 第1回・端末設備の接続に関する法規

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正解は③。Aは正しく秘密として管理される符号、Bも正しく身体画像又は音声から所定方法で作る生体認証符号は、いずれも識別符号となり得る。 Aはパスワード等、Bは顔・指紋・声紋等から作る符号に対応し、いずれも本人識別へ利用できる。
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