令和6年度 第1回端末設備の接続のための技術及び理論

8(1)解答欄(ア)
工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第8問(1)の問題文
正しいと思う番号を選んでください

番号を選ぶと、ここに判定が表示されます。

解説を見る(回答後推奨)

正解は⑤。延長受動バスでTEを配置できる範囲は伝送遅延差で制約され、NTに最も近いTEと最も遠いTEの間の最大長が規定されます。受動バスなので増幅器は挿入できず、ケーブル径・種類も一種類に限定されません。短距離バスの上限要因を漏話だけとする説明も不適切です。

科目の採点結果

現在の得点

0

100点満点・正解 0問 / 回答済み 0問・全50