令和3年度 第2回端末設備の接続のための技術及び理論

5(1)解答欄(ア)
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工事担任者 総合通信 端末設備の接続のための技術及び理論 第5問(1)の問題文
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正解は②。Aは誤り。待時式で回線塞がりに遭う確率は待合せ率で、呼は失われない。Bは正しく、呼を待たせて空き回線を活用するため即時式より出線能率が高くなる。 呼損率と待合せ率を、呼が消滅するか待つかで区別することが判断点になる。

科目の採点結果

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