第1問電気回路・計算問題(2)解答欄(イ)
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正解は④。抵抗電圧12 Vは電流と同相、コイル電圧9 Vは90度進むため、両者は直交する。したがって単純和ではなくベクトル和を取り、
となる。21 Vは位相差を無視した値であり、交流R-L回路では各電圧の向きを考える必要がある。
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令和5年度 第2回・電気通信技術の基礎・電気回路・計算問題

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正解は④。抵抗電圧12 Vは電流と同相、コイル電圧9 Vは90度進むため、両者は直交する。したがって単純和ではなくベクトル和を取り、
となる。21 Vは位相差を無視した値であり、交流R-L回路では各電圧の向きを考える必要がある。
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